お知らせ

スポーツ大会

 本日、スポーツ大会が行われました。

準備体操をし、A~Dのブロックにわかれて戦いました。

 

 

 

Aブロック 豊田くん   Bブロック 林さん   Cブロック 上田くん   Dブロック ジョシュアくん

各ブロックの優勝者おめでとうございます!

みんなで応援し、全員よく頑張りました!

 

立会演説会を行いました

11月15日(火)に生徒会役員選挙に向けた立会演説会を行いました。

今年は立候補者が9人と多い中、立候補者、推薦者の生徒たちは堂々とした面持ちで演説をしていました。

 

多くの人の前で演説をするということは緊張すると思いますが、今回の演説、さらにはこれからの演説やプレゼン経験を通して、自分の意見をアウトプットする力を身につけることでしょう。

第10回中学校桐蔭祭

本日、第10回中学校桐蔭祭が開催されました。

今年は中学1年生が「自分の興味があること」をテーマに、各自が学習内容を決め、パワーポイントやプロジェクターを利用して発表を行いました。

初めてのプレゼンテーションで緊張している様子の生徒もいましたが、どの生徒も堂々と発表をしており、1年生にとってとても良い経験となりました。

来年度のプレゼンテーションコンテストも楽しみです。

 

 

 

広島・京都4泊5日 修学旅行(中学2年・高校2年) 京都

2日目の夜、京都駅に到着しました。

東京駅とはまた違った雰囲気がある大きな駅、そしてそこからすぐの京都タワーにも行きました。

 

3日目~4日目

3日目はタクシーで、4日目は公共交通機関を使っての自由散策。

各班が綿密に計画を立て、古都を満喫しました。

 

3日の夜はクラスごとのレクリエーション。

中学2年生はカードゲーム、高校2年生は10月が誕生日の人をみんなでお祝いし、気配切りで盛り上がりました!

 

4日目の夜は合同でのレクリエーションをしました。

サプライズハロウィーンパーティーを開き、全員でビンゴ大会をして楽しいひと時を過ごしました。

 

4日目にお花坊さんでいただいた夕食。

このすき焼きの味は忘れられません。

 

 

 

楽しかった修学旅行もついに最終日。

最終日は北野天満宮で参拝してから、七條甘春堂さんで和菓子体験をしました。

 

この修学旅行の間、たくさんのことを学び、たくさんの人にお世話になりました。

ありがとうございました。

広島・京都4泊5日 修学旅行(中学2年・高校2年) 広島・姫路城

10月28(金)~11月1日(火)

コロナに負けず、中学2年生と高校2年生の修学旅行が無事終了しました。

広島と京都を訪れる例年とは違う行程でしたが、一人ひとりにとってとても良い思い出になったことでしょう。

ここでは、広島と姫路城での様子をみなさんにご紹介します。

 

1日目

東京駅で集合してから広島駅まで新幹線の旅です。

初日の目玉は宮島・厳島神社。

初めて訪れた人がほとんどだったこともあり、宮島・厳島神社の美しさに圧倒されていました。

また、宮島のシカと仲良く触れ合っている姿も見られました。

初日の夜は広島グランドインテリジェンスホテルさんにお世話になりました。

ありがとうございました。

 

2日目

初日の疲れが癒え、2日目は広島のまた違った顔を見にいきました。

目的地は広島平和記念公園。

77年前に実際に起きた惨劇。

語り部の方から聞いた話や資料館での写真などが当時の悲惨さを物語っていました。

胸が張り裂けそうになりながらも、事実をしっかりと受け止め、平和の尊さと大切さを学習しました。

 

広島に別れを告げ、次の目的地である姫路城に向かいました。

姫路城は天守閣だけでなく、その周りの建物も立派で、当時の面影がそのまま残されていました。

 

2日目から最終日までは京都にある「京の宿 北海館 お花坊」さんにお世話になります。

写生会 2022

The Sketching Event this year was held at the nearby Fukaya South Community Hall. The weather was perfect, not too hot and clear skies, so the students were able to concentrate on capturing all the colours in their view. 今年の写生会は近くの深谷南公民館で開催されました。 天気は完璧で、暑すぎず、澄んだ空だったので、生徒たちは自分の視野にあるすべての色を捉えることに集中することができました.

The students from 1st, 2nd and 3rd year chose various places to sketch and then paint.  中1〜3年生は、スケッチしてからペイントするためにさまざまな場所を選びました。

Despite the high school Culture Festival being on at the same time, the students were able to focus and do their best to put the image on paper.   高校の桐蔭祭が同時に開催されたにもかかわらず、生徒たちは集中して、紙に画像を載せるために最善を尽くすことができました。

成徳フェスタ

9月10日(土)は高等学校桐蔭祭1日目に合わせて、中学校では成徳フェスタが行われました。射的やかたぬき、ヨーヨー釣りなど9種類のイベントに、たくさんの児童やその保護者、そして在校生の御家族が参加してくださいました。装飾も綺麗に仕上げて、お祭りの雰囲気を高めていました。

 

受付

 かたぬき

 

ボーリング

 

射的

 

輪投げ

 

お菓子交換所  ボーリング、射的、ストラックアウト、輪投げの取った得点によって景品がもらえます。

 

デコッちゃを!オリジナルうちわ作り

 

スライム作り

 

ヨーヨー釣り
 

令和4年度 深谷市子ども議会(中学生の部)

本日、9日(火)に深谷市役所議会室において、未来の深谷市の市政について考える子ども議会が行われました。

本校からは生徒会長の3年1組手嶋乙葉さんが副議長として参加しました。

 

深谷市役所は新庁舎になって議会室も綺麗で素晴らしい設備です。

小島進市長から挨拶があり議会が始まりました。

手嶋議員は第一質問者で緊張した面持ちでしたが、都市直下型地震の深谷市の対策と対応について立派な態度で質問していました。

今回の経験を活かしてこれからの学校生活でも活躍してもらいたいと思います。

出前授業(液体窒素実験)

本日、深谷市内の学習塾「教育空間 きたがわ」にお邪魔し、出前授業を行ってきました。

授業内容は「液体窒素実験」です。

皆さん、液体窒素に興味深々で積極的に実験に取り組んでくれました。

 

ご参加頂いた皆様ありがとうございました。

次回、本校で行われるイベントは9月10日(土)の成徳フェスタです。

皆様のご参加をお待ちしております。

 

English Camp 2022

The Dreamtime (Indigenous Australians)

The theme for English Camp 2022 was “The Dreamtime”.  The Dreamtime has a quite difficult meaning, but it describes the Aboriginal spiritual beliefs and existence. It is the time long, long ago when the Earth was created. It may be difficult, but it is important to learn more about the cultures of the world in order to become more knowledgeable and inclusive members of society.

8月2日から3日間のイングリッシュキャンプが始まりました。今年度のテーマは「ザ・ドリームタイム」。ドリームタイムにはかなり難しい意味がありますが、オーストラリアのアボリジニ(先住民)のスピリチュアルな信念と存在を表しています。 それは、地球が誕生したずっと昔のことです。難しいかもしれませんが、より知識豊富でインクルーシブな社会人になるためには、世界の文化についてもっと学ぶことが重要です。

Day 1

After introducing the theme for the English Camp, Mr. Howes and Mark outlined the goals.  Three days in English only!  To begin with, the students learned about the long and proud history of the First Australians.  The Indigenous Australians are the longest continuing culture in the world.  Students appreciated the unique situation of over 250 different languages and rules in each ‘country’.  Then, they learnt about the Dreamtime stories and their connection to the native Australian animals.  There was a lot of new information for the students, which made it a very valuable experience.

イングリッシュ キャンプのテーマを紹介した後、ハウズ先生とマーク先生は目標の概要を説明しました。 英語のみの3日間! まず最初に、生徒たちは最初のオーストラリア人の長く誇り高い歴史について学びました。 オーストラリア先住民は、世界で最も長く続いている文化です。 生徒たちは、それぞれの「国」にある 250 以上の異なる言語と規則の独特な状況を高く評価しました。 次に、ドリームタイムの物語と、オーストラリア原産の動物とのつながりについて学びました。 生徒にとっては新しい情報が多く、とても貴重な体験となりました。

 

Day 2

In the first lesson, students were able to communicate with a special guest online from Australia.  The guest was a former student of Mr. Howes’s in Australia and is a proud member of the Kuku Yalanji people of Far North Queensland.  This was a very fortunate and valuable experience for the students to learn a lot from him.  After that, the students started preparing for their final activity on Day 3.  Students will use what they learned about Indigenous culture and art and create their own story and artwork.  So, they researched and created drafts of their stories and artwork in the afternoon of Day 2.  It was another busy day, but the students enjoyed it a lot.

1時間目では、生徒たちはオーストラリアからの特別なゲストとリモートでコミュニケーションを取ることができました。 ゲストはハウズ先生の元生徒で、ファー ノース クイーンズランドのクク ヤランジ族の一員です。 生徒たちにとって、彼から多くのことを学ぶことができた、とても幸運で貴重な経験でした。 その後、生徒たちは 3 日目の最終アクティブティーの準備を始めました。生徒たちは、先住民族の文化や芸術について学んだことを利用して、独自の物語や芸術作品を作成します。 そのため、彼らは 2 日目の午後に、ストーリーとアートワークの調査と下書きを作成しました。この日も忙しい一日でしたが、生徒たちは大いに楽しんでいました。

 

Day 3

The first lesson was an exciting warm up for the students.  The purpose of the activity was to pass on a message in a clear voice.  After that, the students completed their storytelling and artwork.  In the afternoon, the students exhibited their work for everyone to judge their top three.  It was wonderful to see the effort and dedication each student put into creating their exhibit based on the information the learned about Indigenous Australian people and their culture.

最初のレッスンは、生徒たちにとってエキサイティングなウォームアップでした。 活動の目的は、はっきりとした声でメッセージを伝えることでした。 その後、生徒たちはストーリーテリングとアートワークを完成させました。 午後は、生徒たちが作品を発表し、上位 3 名を全員で審査しました。 オーストラリア先住民とその文化について学んだ情報に基づいて、各学生が展示を作成するために費やした努力と献身を見るのは素晴らしいことでした。

 

7時間、オールイングリッシュの1日でしたが、生徒たちは元気いっぱい!
笑顔であふれた1日となりました。

オーストラリア先住民の文化は難しいイメージがありますが、生い立ちや時代背景、作品などを通して知識を得ただけではなく、この3日間で体験したさまざまなプログラムを通して、オーストラリア先住民の文化を「感じる」ことができたのではないでしょうか。

この経験を、ぜひ今後の学習の糧にしてください。

体育祭(高校3年生・中学生)

本日、高校3年生と中学生で体育祭を実施しました。

 

中学生は短距離走、400mリレー、8の字長縄跳び、スウェーデンリレー、玉入れ、ローハイド、HR対抗リレーに参加しました。

 

優勝はVenusです。みなさんお疲れ様でした。

 

宿泊農村生活体験

5月29日(日)~5月31日(火)の二泊三日で、中学1・2・3年の3学年で新潟の十日町に農村宿泊体験に行ってきました。

初日は「森の学校」キョロロで探索を行いました。様々な生物を観察することができ、生徒も楽しそうでした。

 

2日目は蕎麦打ち体験と田植えを行いました。蕎麦打ちや田植えは初めての生徒も多く楽しく取り組めていました。

最終日はモノづくり体験を行いました。草木染とつる細工の班にわかれて、それぞれエコバックとカゴを作りました。みんな熱中して作っていました。

 

3日間充実した体験を行うことができました。

長距離ハイキング

5月2日(月)

長距離ハイキングに行ってまいりました。

中学生は寄居ハイキングコース約20kmを無事に完歩しました。

 

先輩と後輩が互いに助け合い、学年を超えた絆が深まりました。

ネットリテラシー講演会

4月13日(水)

「SNSトラブルを未然に防ぐための知識や心構え」について、中学生・高校生を対象に講演会を実施いたしました。 

 

SNSの使い方について改めて考え、

スマートフォンやパソコンを正しく使っていきましょう。

第10回 入学式

ご入学おめでとうございます。
4月7日(木)、中学棟集会室にて第10回入学式が挙行されました。

中学生としての第一歩を踏み出すことができました。
これからのご活躍を期待しています!

令和3年度中学校卒業証書授与式

3月24日(木)に中学校の卒業証書授与式が実施されました。

校長より、9名の生徒に卒業証書が授与されました。

その後校長式辞では、高校生としての自覚を持つように話がありました。

卒業式を終えた9名の生徒の表情は晴れやかでした。

高校生としての活躍を教職員一同祈っています。

Egg Save (エッグ・セーブ) 2022

令和3年度の最後の行事は理科実験です。The final event for the year was the “Egg Save” science experiment.

All students in the Junior High School used their learnt scientific knowledge to create unique egg-protector designs. 中学生全員、学んだ理科的知識を使ってユニークなのエッグ・プロテクターのデザインを作成しました。

みんな、がんばりました!Well done everyone.

 

校外学習(中学)

On the 1 March, the junior high school students visited Forest Adventure Chichibu. Sadly, due to the coronavirus situation, the annual skiing trip to Nagano was cancelled. However, this was an equally enjoyable and challenging experience.

3月1日、中学生がフォレストアドベンチャー秩父を訪れました。 残念ながら、コロナウイルスの状況により、長野への毎年のスキー教室旅行は中止になりましたが、これは同様に楽しくてやりがいのある経験でした。

Students were often faced with a difficult obstacle, with no choice but to keep going. In this moment, they learnt about their own mental strength, received plenty of support from their classmates and realised their ability to overcome something they may be afraid of.  It was a truly rewarding experience.

生徒たちはしばしば困難な障害に直面し、続けるしかないのです。 この瞬間、彼らは自分の精神力を学び、クラスメートからたくさんのサポートを受け、恐れていることを克服する能力に気づきました。 本当にやりがいのある経験でした。